2015年と2016年は特に重要な年…らしいですよ!?

2015年と2016年は特に重要な年…らしいですよ!?

ついに2016年がはじまりました〜〜〜
皆様、新年明けてもう既に1月も下旬になろうとしております。早く感じるのは僕だけでしょうか??(笑)♪
皆様、今年も宜しくお願い申し上げます。鍼灸師の定です(^Ⅲ^;;)
また今回も先におことわりしておきますね
この僕のブログは毎回長々と無駄な文章で100%構成されておりますのでどうかひと思いにスルー下さいませ(焦;;)
去年の2015年から割りと、いろんな方々から「今年と来年は節目だよ。」とか、「今年と来年は今後の方針・基軸となるとしですよ。」など鍼灸の先生方のみならず他業界の人やテレビでもそのようなニュアンスを語る人もしばしば見受けられます。
では、これらの情報は一体どこから来ているのか??
少なくともこれは未来という先を見通したようなこのお話し、現代の科学や統計学といったジャンルではもちろんとても予測なんてできるはずもないので僕には眉唾かつ興味深い内容です笑
この手の預言めいたものって…僕の知る限り古代からある鑑定術や古典の類だったりするのかなあ??なんて想像するばかり
何かしらの占術か、数秘術かタロットか、気学、方位学、四柱推命、風水や八卦、はたまたマヤ暦、仏教??道教???
挙げたらきりがございませんがこれらはあくまで僕がただ列挙しただけですので、不適切だったらゴメンナサイどうか大目に見てくださいませ
結論から先に申し上げるともちろん出所なんて僕ひとりで分かりっこないレベルでしたゴメンナサイ(汗)
でも恐らくジャンル問わずいくつものそのいってみれば「伝わりもの」から導き出されたそれらは去年(’15)と今年(’16)が節目と皆言わんとすることはどこか共通している。。
そこで僕が大変お世話になっている恩師の先生からそのいくつもある「伝わりもの」の中から1つだけお教え頂きました
それは、《数秘術》からの視点です。
2015年というのを数秘術で解析すると「2+0+1+5」で=8となります。(数秘術はその数値を必ず1つの数字にするのだとか?あくまで以前僕が友人からかいつまんで教わった内容ですが…汗;;)
日本でも昔から末広がりの八といったりしますし、数秘術が意味するところの8はというと…なんと
改めて調べてみたら数秘術にもカバラ数秘術から他の名称がついた数秘術まで様々
とりあえず僕がこちらに一例としてあげるのは、「周囲の期待とその役割」や「活力・エネルギーに満ち溢れる」だとか「情熱的に活躍する活動時期」なのだとか。。うーーむやはりこの世の叡智が1つ、数秘術数字1つでこの奥深さときたものです既に参りました(笑)
さあさあ!壮大な数秘術の観点からみた今年!!!2016年はというと…
2016年→「2+0+1+6」となり、=《9》となります!!!
そしてこの気になる9という数字が指し示す数秘術的意味合いはとい言いますとぉ…
「9は最後の数字であり、物事の終わりを表すと共に、すべてを受け入れる」
こちらは確かに言われてみれば9の次は一文字単位での数字は存在せず、僕の恩師の先生も、
「9はこれ以上うえが無いって意味なのね。だから完成とか究極を指し示してたりする」といったことをお教え下さいました
つまり何が言いたいかと申しますと!(大分長々とスミマセン)
2015年は盛り上がり成長し、その力をつけ準備を整える!といったニュアンスが読み取れて、
今年2016年は完成する、生まれ変わる、もしくは変革を迎えるといったニュアンスが含まれ、
去年と今年で来年以降の今後の方針が定められるということになります。
※ちなみに来年の2017年は数秘術で「0」となりますから僕の素人目から見ても明らかにそれが示す内容は「始まり」や「原点」・「回帰」・「リスタート」などの意味合いを含むのではないでしょうか?
これらは世相として認識するのが正しいと思いますのでそれが指し示す対象は
「個人」であり、「社会」であり、また「世界情勢や政治・経済」のそれすら当てはまります。
昨今、テロリズムによる凄惨かつ残虐非道な武力行使も、芸能界のトップスターの解散危機報道も、政治の分岐点も、一般家庭のお子さんの進路やご家族の結婚・または出産そして別れ。
すべて挙げたらきりもなくそれらは見方によってすべてそうとも取れるし、そうでないと思う方もいてまた然りです。
ただ僕のまわりの方々は場面場面で様々な世相の表現をします。
《勝負の年》、《変革の年》、《今後の方針が定まる一度決めたそのことは一生続く年》、《人の御縁の年》、、、
まだまだ他の表現を聞いた事ある方もいらっしゃるかも知れませんが、
とりあえず!折角の重要な分岐点の年らしいですし、
晴れやかに・前向きに・誠実に一生懸命に楽しんで参りたいと僕自身は思います。
日頃の皆々様に心から感謝御礼申し上げます。
お体とお気持ちが優れない方もそうでない方もいつでも喜んでお待ちしております。
END

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